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これをやったらモテるように!フリーランスエンジニアがモテる方法

男性も女性も、仕事を頑張る理由の一つにモテたい、恋愛を成就させたい、という気持ちがあるのは否定できないでしょう。(特に男性は)

しかし、実際にモテるためにどうすればよいか、というと一人で考えてもわかりません。良くも悪くも人間の感情は理屈通りにいかないので、経験と言う側面も必要でしょう。

そこで今回はフリーランスエンジニアである筆者が、これをやったらモテるようになった、という体験談を紹介しようと思います。

ギャップと期待をコントロールする

よく言われる事ではありますが、良い意味でのギャップがある人はモテます。これは恐らく幾つになっても変わらないでしょう。

例えば、物凄く見た目は強面だけど実は優しく尚且つ知的、見た目は大人しそうなのに運動神経が良くて喧嘩が強い、こんな人はいかにも魅力的でしょう。(実際、学生時代モテる人はイケメン以外だとこんな人だったのではないでしょうか?)

このギャップを上手く使うのをお勧めします。言うまでも無い事ですが、強面なのに喧嘩が弱い、見た目は大人しそうなのに頭が悪い、等のギャップはマイナスです。それもとてつもなく。

よって、期待通りの側面も見せる必要があります。上記の例で言うと強面の人は喧嘩が強く、大人しそうな人は頭が良い、等です。

異常のコンセプトを前提として、具体的な方法を紹介していきます。

具体的な方法

この章では具体的な方法を紹介しますが、同時にITエンジニアのイメージをおさらいしましょう。これが作戦の肝になります。

恐らく、大多数の人は以下のようなイメージを抱くのではないかと推測されます。

短所→見た目がオタクっぽい、コミュニケーション能力に欠ける、体形がだらしないかガリガリ、根暗

長所→勉強熱心、知的、堅実

性格→理屈っぽい

まあ、男性なら所謂地味メンと言われる部類ですね。しかし、これは別に不利な条件ではありません。

期待して見に行った映画が意外とつまらないと感じることは多いのではないでしょうか?逆に期待していない映画が意外に面白いと感じた事も多いのではないでしょうか?それと同じ現象を狙います。

サッカー部やバスケ部出身で高身長の営業マンと言われれば女性は誰しも多少は期待するのではないでしょうか?逆にITエンジニアと聞いて過度に期待する人はそこまで多くないと思いますので、そこを逆手に取りましょう。

更にフリーランスと聞くと、どうやってお金を稼いでるのか、気になる女性も多いようで、仕事の話を発端に興味を持ってくれることも多いです。

体を鍛える

これはどの男性もやった方が良いですが、なるべく体を鍛えておくと得です。特にITエンジニアは得です。

体形がだらしないかガリガリ、というマイナスの期待を裏切れますし、体を鍛えるとストレスも解消され、自分に自信がつきます。

自分に自信がつくと、自然に明るくなります。つまり、根暗というマイナスの期待もまた裏切る事が出来るのです。

社会人になると急にお腹が出てくる人も多い中できちんと体系を管理している人は、仕事でも恋愛面でもプラスの評価をされます。

また、多くても30分程の時間さえあれば無料で大きな効果が見込めるのも魅力です。

その分時間は多少かかりますので、毎日継続して実施しましょう。元々の体系にもよりますが、効果が出るまで最低3か月は必要と思います。

身だしなみに気を付ける

こちらも見込む効果としては体を鍛えることと同様、自分に自信をつける事が主です。

此方は効果が早い分、お金もかかりますし、適切な相談相手を選ぶ必要があります。

元々センスが無い人が雑誌をちょっと見ただけで服を選んでも、ろくな商品を選べません。最近ではファッションコンサルなどを副業にしている人もいますし、友人におしゃれな人がいれば男女問わずその人に相談するのも手です。

手当たり次第にグッチなどのブランド物を買えばよいという事ではありません。逆に適切なコンサルを受ければユニクロの商品でも女子受けするおしゃれな着こなしが出来ます。

また、鼻毛や爪は最低でも週に一回は手入れしましょう。どんなイケメンでも爪垢が貯まって鼻毛が出ていれば女の子は寄り付きません。

色んな映画を見る

間違っても恋愛映画を参考に、異性の口説き方を勉強せよ、などと言う事ではありませんので、ご注意ください。残念ながらハリウッドスターやアイドルが恋愛映画の劇中で言ったセリフをあなたが言っても、気色悪いと思われるのがオチです。

私が言いたいのは、感性を鍛えておく事と話の話題を作っておけという事です。コミュニケーション能力に欠けるという短所を覆す事と、ロジカルな考え方と感性を両立させる事を目指しています。

映画は言ってしまえば一番取っつきやすい「芸術」です。感性が良くてモテない人というのはあまり聞いたことがありませんし、そもそも人として魅力的になります。学生時代にしても、見た目も運動も勉強も駄目だけど、美術や音楽が達者な人はそれなりに一目置かれている事が多かったと思います。そして実際に話してみると面白い人である場合が多かったです。

また、よく昔からデートの定番は映画、みたいな物がありましたが、これは男女共通で盛り上がれる話題だからだと思います。

好きな俳優、好きな監督等が出来ればお勧めの映画なども出来ると思いますので、更に話が広げやすくなります。

また、いろんな国、色んな時代の映画を見る事で芸術以外でも歴史や地理、経済などに興味を持つきっかけになりますし、発想力も身につきます。

美味しいお店に詳しくなる

前述した感性にも通じる話ではありますが、食事の話も生きる上で必要不可欠な事だからか、男女共通で盛り上がれると思います。

そして、食事の話から繋げてデートにも誘いやすいです。1回目のデートからいきなり映画や水族館はハードルが高いですし、話が盛り上がらなったら地獄です。(筆者も過去に経験がありますが、とても辛かったです。)

あまりにもおしゃれなお店だと狙った感が出るので、どちらかと言うと料理が美味しいお店に詳しくなると良いです。(勿論おしゃれでかつ料理がおいしい、と言うのであれば、それに越した事はありません。)

見た目は何の変哲もない居酒屋やバーでも料理やお酒が美味しければ、女性は満足してくれます。いきなり料亭や高級フレンチに連れて行った方が寧ろドン引きされます。

ただ一つ、注意点として、汚いけど美味しいお店というようなお店に誘う場合は、事前にこんな場所だと伝えておきましょう。そちらの方が気遣いできるという印象を与えられますし、そもそも女性は基本的に綺麗好きです。

ITの勉強を怠らない

ITエンジニアは勉強熱心、知的というプラスなイメージがあるため、それを守るためにもITの事はきちんと勉強する必要があります。

フリーランスなら猶更です。上げようと思えばいくらでも収入が上げられるのに、自己研鑽を怠っていると、非常に怠惰なイメージを植え付けてしまいます。

また、一定の年齢を超えるとモテる男性はやはり(理由はどうあれ)仕事熱心、もしくは仕事が出来る人です。言うまでも無くそのような人の方が年収も高いので、余計モテます。

逆に仕事の話が苦手で趣味や以前付き合っていた女性の話しか出来ない男性は軽薄な男性と思われ、どんなイケメンでも遅かれ早かれ女性は遠のくでしょう。

最近ですと、ITはこれから伸びる業界だと考え、此方に転職を考えている女性も多く、転職の相談を受けたりする事も少なくないです。なので、フリーランスエンジニアがITの事を良く勉強しておくと、女性関係でもメリットはかなり大きいです。

IT以外の事も熱心に勉強しておく

ITだけでも充分なのですが、IT以外の学術的な話も出来るようになっておくと、更に話の幅が広がります。

お勧めなテーマは歴史や地理、経済や法律、税金や金融と言ったところでしょうか。

歴史や地理に詳しく成っておくと、旅行など、女性が好みそうな話題についていく事が出来ます。経済や法律、税金や金融に詳しくなっておくと、これから狙い目の業界は何か、と言う話題や資産の構築などの話題で盛り上がれます。(往々にして女性の方が現実的な目線で生きています。)

逆にお勧めできないのが心理学や軍事関係です。悪い意味でオタクっぽいというイメージを強めてしまうだけでなく、あまり女性が好まない話題なので単純に盛り上がりません。

そしてこれは女性でも男性でも共通ですが、話をする際は別にオチや面白い展開はいりません。コントや漫才をやりに来ているわけではない事は相手も重々承知です。相手が反応や質問に困る話題を出さない事が一番重要です。

私生活もうまく行っていた方が仕事もうまく行きます

私生活がうまく行っていた方が、仕事にやりがいが生まれ頑張れます。

この女の子を何としてでも落としたいと思ったら仕事を頑張る物ですし、彼女が出来ると自分に自信もつき、仕事が楽しくなります。

単純さが良い所でもあり、悪い所でもあるのですが、男の場合は特にその傾向が強いです。

更にフリーランスの場合は嫌でもIT以外の事にも目を向けざるを得ませんし、人に会って話す回数も多くなるので、モテる要素が増えてきます。

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